2011年02月14日

小さなコミュニティのボスを長いことやっていると,自分に都合の悪いことは脳が理解することを拒絶するのかもしれないなぁ. 行き当たりばったりな対処でどんどん状況が悪くなっていくのに,どうやってこちらが折れて差し上げたらいいのだろーか.

Web拍手:


小さなコミュニティのボスを長いことやっていると,自分に都合の悪いことは脳が理解することを拒絶するのかもしれないなぁ.
行き当たりばったりな対処でどんどん状況が悪くなっていくのに,どうやってこちらが折れて差し上げたらいいのだろーか.




posted by NOIKE at 14:27 | 東京 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 憂さバケツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月11日

「タメ口をきく」のと「失礼なことを言う(態度をとる)」のは違うと思うなぁ.

Web拍手:


「タメ口をきく」のと「失礼なことを言う(態度をとる)」のは違うと思うなぁ.


posted by NOIKE at 01:01 | 東京 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 憂さバケツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月10日

移転連絡に,「移転元情報」を書かない企業って,結構,あるなぁ.

Web拍手:


移転連絡に,「移転元情報」を書かない企業って,結構,あるなぁ.
移転先なんて,あとからいくらでもわかるのだから,移転元情報のほうを添えて書いておいてほしい.
「移転元情報なんてもう使わない」と思い込んでいる経営者は,ばかだなーと思う.
だから,取引先に相手にしてもらえなくなるんだよ.
下請けに出してもそしらぬ顔をされてるし.

もっとばかな経営者に出会ったことがあって,
「「前のところのほうがよかった」とか言われるとくやしいじゃん」
だってさー.
あほだー.


posted by NOIKE at 22:22 | 東京 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 憂さバケツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月01日

最初にもらったメールに「ゎたし」って書いてあっても,別に構わないけどなぁ. 「仕事でかわすメールでは,これはだめだよ」って伝えればいいだけのことだし.

Web拍手:


最初にもらったメールに「ゎたし」って書いてあっても,別に構わないけどなぁ.
「仕事でかわすメールでは,これはだめだよ」って伝えればいいだけのことだし.
彼女らにとっては,それ以外の書き方をすることのほうがキケンだったわけだし.

これを言い始まったら,50歳台の人が

「わたしは,〜」

って書いてくるのも「おかしい」ってことになる.
(「ゎたし」のおかしさがわからないのと同様に,おそらく「わたし」のおかしさがわからないのだろうと思う.)


時代とともに,正しさや許容範囲は変化するのだから,それを受け入れていかないと,すぐに老害扱いされちゃうよー.


昔の私と違って,表面的な丁寧さは今の私にとっては,どうでもよくなった.
表面的には丁寧なのだけど,中身がなかったり,矛盾したことを言っていたり,お馬鹿な内容だったりすることのほうがよっぽど問題だよ.

極論だけれども,丁寧な中身のないメールをもらって不快な思いをするくらいなら,ぶっきらぼうに箇条書きで書かれたメールのほうがずっと好感が持てる.


posted by NOIKE at 14:56 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 憂さバケツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

私に突っかかってくる人が,「じゃあ,何がホントなんですか?」とか,「あなただったらどうするんですか?」みたいにくやしまぎれに訊いてくることがあるけれど,

Web拍手:


私に突っかかってくる人が,

「じゃあ,何がホントなんですか?」
とか,
「あなただったらどうするんですか?」
みたいにくやしまぎれに訊いてくることがあるけれど,

「なんでこんなケンカ腰のヤツに正解をタダで教えてあげないといけないんだろう?」

と思う.
だって,コイツはケンカを売ってきてるんだよ?
腹の立つことをされておいて,答えを教えるなんて,こっちが損をし過ぎじゃん(笑)
ひょっとしたら,知らないままでずーーーっと恥をかいていたかもしれないことに対して,「間違っている」という情報を教えてもらったのだから,それで充分じゃない.
あとは,自分でなんとかするか,謝ってしまって教えてもらうかするしかないんじゃないかなぁ.

突っかかってくる人とか,はなっから小馬鹿にしてかかってくるひとに,全部教える人なんていないと思うけどなー.
ケチクサイとか言われちゃったけど,そうかねぇ?


posted by NOIKE at 03:58 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 憂さバケツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月09日

「仲裁をしたがるひとは,こじれさせる人」

Web拍手:


「仲裁をしたがるひとは,こじれさせる人」というのは,必ずしも真ではないけれども,そういう場面に出くわすことが多い気がする.


==

2008年06月26日
「仕切りたがる人は,仕切れない人」というのは
http://knoike.seesaa.net/article/152833659.html


posted by NOIKE at 06:28 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 憂さバケツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月11日

日本生命 + 浅香光代の電話セールス(アンケート?)がわずらわしい.

Web拍手:


日本生命 + 浅香光代の電話セールス(アンケート?)がわずらわしい.
テープ音声なのだけど,留守番電話に対して延々とでかい声で流し続けられている.

これって,本当に日本生命なのかなぁ.
浅香光代もわかっててやっているのかなぁ.

ちょっと検索してみたけれど,似たような話が上がってこないなぁ.


posted by NOIKE at 10:57 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 憂さバケツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月23日

いまの時代に,中身がわからずにソフトウェアを作ることは,私はさほどまずいことだとは感じない.

Web拍手:


いまの時代に,中身がわからずにソフトウェアを作ることは,私はさほどまずいことだとは感じない.
それよりも,使えるライブラリを探そうともせずに,ごりごりと自分でコードを書いて納期を遅らせ,不具合ばかりでアフターサポートに追われる年寄りどものほうが迷惑だ.

我々だって,もはや D-RAM のリフレッシュタイミングを気にしながらコードを書いたりしないでしょ?
いまの若い人達にしてみれば,それと同じこと.
組み込み機器だろうと,OS の上でアプリを書いちゃったほうが,なんぼか楽だし,速いし,メンテいらず.
社としても収益増.

たかだか MPEG4 Audio ファイルを再生するだけのことなのに,なんで,バイナリファイルの解析から始めるかなぁ.

気持ちとしてはわからなくはないから「ふんふん」と話は聞くけれども,現実的には単純に迷惑.
若い人達が着々と実装してくれて,不具合はライブラリのせいにしてくれるほうが,仕事としては対処しやすい.


posted by NOIKE at 17:27 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 憂さバケツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月16日

学生さんよりも,教職員のコピペとか二重投稿とかのほうが問題. それでお金をもらっているわけだし,身分の源にもしているわけだから.

Web拍手:


「学生諸君!コピペ・リポート見破りソフトあるぞ」
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20100815-OYT1T00207.htm?from=rss&ref=rssad


学生さんよりも,教職員のコピペとか二重投稿とかのほうが問題.
それでお金をもらっているわけだし,身分の源にもしているわけだから.
お金をもらう原資でもあるので,コピペだったら窃盗(横領),二重投稿だったら詐欺で責めてもいいだろうに,なぜか著作権なんかで責める人が多い.
著作権なんかで責めたって,ほとんどが不起訴相当になるだろうし,民事だし,割に合わない.
契約不履行でも責められるけれど,これも民事になるし,不起訴相当になりがちなので,割にあわない.


二重投稿問題ってなんとかしようとしないのかな.
差分がほとんどない論文ってかなりあるよねぇ.
査読者も無知やバカじゃないという自負があるのなら,過去に見たことある内容で,ろくな差分がなければ落としちゃえばいいのに.

まぁでも,それをやっちゃうと,かなりの数の "研究者" がつぶれてしまうからやらないか.

論文誌側も困っているんだろうなー.
採録論文数が減ると,収入が減るものね.

Springer も,なんだか,読む価値がないモノが増えたよなぁ.


学生さんは,それでお金を稼いでいるわけではないので,何も問題ない.
特に,イマドキの学生さんなら,なおさら.
むしろ,「完全コピペをせずに,他人の内容とかぶらないようにそれとなく変更修正して体よくまとめる技術」のほうが大事かも.
きちんと引用を明記してあればなおよし.
自力でなんとかまとめようとしているのも,なおよし.

「複数のホームページから文章を抜き出したリポートが目につく」
結構なお話じゃない?


そもそも,コピペが通用してしまうような課題を出してしまう側に問題がある.
仕事しろよ.
コピペが通用しづらいように課題のほうを工夫すればいいだけの話だから.


 教授は「学生時代は考える力をつけ、社会で活躍するための大切な準備期間だと何度も助言しても、目の前の楽しさに負けるようだ」とあきれかえる。


だったら,そういう課題を出したらいいじゃん.
そういう課題を出せない上に,学生側のせいにしようとする教授さまにあきれかえる.


学生さんは,授業料を払う側.
教職員は,学生さんからお金をもらう側.
学生さんたちのおかげで生きていけているということを忘れてないかねぇ.
テニュアの中には外部資金を取らずにのうのうと暮らしているオバカがいるよねぇ.
そういう人たちは,自分たちの給料がどうやって造られているのかわかっているのかねぇ.


posted by NOIKE at 15:19 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(7) | 憂さバケツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月25日

大前提として,昔と違って,昇進することのメリット/デメリットのバランスが異様に悪くなったというのがあるかもしれない.

Web拍手:


大前提として,昔と違って,昇進することのメリット/デメリットのバランスが異様に悪くなったというのがあるかもしれない.

つまり,昇進することに意義を見いだせなければ(昇進するほうが自分にとっては損だという判断なのであれば),無理に老害につきあう必要もない.


==

そうか.昔の飲み会と違って「かえってあとがたいへんになる」から,私も苦痛になってきたんだ.
http://knoike.seesaa.net/article/157341759.html

私も「2000円返すので,飲み会不参加でお願い」と言う. そういうことに時間と精神力と体力を使うことがもったいない.
http://knoike.seesaa.net/article/157340936.html

同世代の人と話がかみ合わないことが多く,若い人とは話がかみ合うことが多いのは,自分が悪いのだろーか.
http://knoike.seesaa.net/article/152843842.html

「継続は力なり」は,必ずしも真ではなくなったと思う.
http://knoike.seesaa.net/article/152843893.html

私もこれは無駄だと思う. というか,かえってよくないやり方だと思う.
http://knoike.seesaa.net/article/152843843.html

「自動車学校教官が事故、教習トラックで男性はねる」
http://knoike.seesaa.net/article/152843894.html

「薬の福太郎」に,感心な若者店員がいた.
http://knoike.seesaa.net/article/152843707.html

「若者のなんとか離れ」よりも「中高年の現実離れ」のほうが問題.
http://knoike.seesaa.net/article/152843722.html

「ゆとり教育世代をバカにする "使い物にならない管理職世代"」の典型例か.
http://knoike.seesaa.net/article/152843464.html

ゆとり教育世代の若者よりも,その世代をバカにする管理職世代のほうが使い物にならない.
http://knoike.seesaa.net/article/152843192.html

山崎バニラみたいな人が,少なくなったなぁと思う
http://knoike.seesaa.net/article/152834935.html

高校生のほうが立派
http://knoike.seesaa.net/article/152832912.html

「日本人は乗っていませんでした」じゃなくてさ
http://knoike.seesaa.net/article/152827455.html

直球好き
http://knoike.seesaa.net/article/152828929.html
posted by NOIKE at 04:06 | 東京 ☔ | Comment(0) | TrackBack(1) | 憂さバケツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。